ヒトが人を呼ぶ仕組みづくり

支援させていただいている十時花園さん
ヒトが人を呼んでいる仕組みがある
さて、その仕組みとは、一体何か?ちと考えてみる。笑

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心に触れる魅力が見え隠れしている

ん・・・きれいに書き過ぎたかな?
それでも実際は、そこのところが大きなカギ

魅力とは、一体何か?

  • 「行ってみたい」と思える仕組み
  • 「楽しそう」と感じられる波
  • 「ワクワクする」イメージが自分で見える

あら、ますますわからなくなってきたかな?
そんなことは、ないはず。自分自身にもあるはず。
幼少時代へとタイムスリップしてみる。

「明日、あそこに行ったら」これしよう、あれもやってみようと自然と連想ゲーム
眠れないほど、興奮。寝ても朝早く起きてしまう状態。

楽しさや嬉しさは、伝えるられるモノではない

自然と伝わるモノ

自然と溢れ出てきて、その溢れだしたモノが
ヒトに自然と伝わっているのです。

「自然と伝わる?自然と伝わっている?」
つまり、自分自身もその事に対して、「感じている」事が大切
自分自身が、そう思えていないものを伝えられるはずがない。

2012年桜咲く

納得して、事に努めているか

これが根源。信じることができているか。
ここが原点であり、スタート。
色々書いたが、至ってシンプル。
納得しているか、納得していないか。その点だ。
そりゃ?、色々とある。至れるか、至れないか。そう、自分次第。

身のまわりにある「好奇心」を見出す
意外と第三者がそのヒントをくれることが、多い。
同じ釜の飯を食べている範囲での会話は、いつも目にするものしか入ってこない。
言葉も同じ。耳を勝手に通過してしまう。
例えば、海外に出てみると色々なモノが、自然と飛び込んでくる。
そこら辺は、日本人特有かもしれませんが、「郷に入りては、郷に従う」
環境が変わると聞く耳がピンっとたつのです。笑 可愛らしさか?

少々、お話がそれました。
自分自身だけの殻に閉じこもると見えるものが、見えなくなる
そんな気がします。

ヒトが人を呼ぶ仕組み

まずは、根源のお話でした。
策は、その人自身の身のまわりに見え隠れするので
「あっ、これです。」と言いきれない。
「これをしたら、あれをしたら」と言われて、
すぐに継続できるようなら仕組みは、できている気がします。
きっと身のまわりに、ポツリと光るものがあります。
「考えて、動く」この繰り返し+一生懸命、取り組む姿勢
自分自身の中に、日々向き合う言葉、「一生懸命」。
これだ、これ。

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