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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

暑さから、涼しさと寒さと..。その季節の隙間に在る「あたたかさ」が、とても絶妙で、温もりを感じられる時間..。もうすぐ、10月。9月に、感じ得るものは、原点回帰(リスタート)か。BGM Laughter by Official髭男dismそれなりの結晶準備する。そうありたい、こうありたいと願う。ここから、そして、そこから、はじまる。うん、はじめてみるところから。そこまでで、止まってしまってはいないだろうか。光との遭遇は、その裏に意味が潜んでいる。どう在るか関心や意思。ないところには、生まれない。在るところから、はじまりゆく。機会はあっても「みえていない」「気づかない」で、過ごしてしまってはいないだろうか。夜空には、普通に天の川があり、普通に星空が在るが、みえないところでは、みえているものもみえはしない。みようとしているのだろうか。その先が、自由だ。自由で在るという事は、たやすくないものなのだろうか..- 偶然
8月がスッと過ぎ行きました。9月です。これでいいのだろうか..と、ふとゼロ地点。Home by Michael Buble今日とこの先色々とあるよね。自然だもの。人も..なにも..かも春夏秋冬..いつもよりも清々しい空の色は、一体なにをもたらしているのでしょうか。不思議とこんな時だけれども空に映し出される色は、どこか清々しい。駆け巡る様相は、不自然かも。自然って、なに。ゼロとしたときに、感じ得た時間は、物凄く痛く苦しいものだけど、財産。けれども、そう至らない「苦行」のみの意味に終えてしまうことも、日常。どうしてだろう?自然にある意味:いきるもいきないも、その生命次第ということだろうかある意味その地点とこれまでとこの先その地点は、循環させてあげることで、身体を一巡しおさまるところに、おさまる。ん?、どこよ?どこか?ここか?あそこか?で、いい..。探さない。どうにかなるさ..とその時をいつくしむことができますように..と。自分で、自分に戦わない。愛でる。その方が、なんとなくいいんじゃない..の?っと、「このくらい」で、笑っておく。- 浄静
季節が、騒々しい。季節は、どこか、いとおしく、穏やかな、感じがしていたのは、気のせいでしょうか。季節に感じる、時間。Back at once. by Brian McKnightひとつ、ひとつにひとり、ひとりに、存在する。ひとつ、ひとつ。辿っていこうとすると、「生命」と遭遇。妙に、ざわついたり、妙に、あれたりしてしまうのは、どうしてなのか。身の回りに、映りゆく光景は、何事か。生き方の選択肢に、それぞれ存在する物事。1つ1つ、進む。この先とその先へわからないことだらけ。そういうもの..。ここから、はじめていく。ここは、どこか。ここからだ。そこから、歩きはじめる。目先のその先。周囲と私。大切にするところは、どこからか。私から、なのかもしれません。一日一日、一歩一歩ずつ。気持ちという灯火。灯し続けられるように..なんとかする。w山があり、谷がある力加減に、凸凹が自然と生じます。どちらかだけ..とは、いきゆきません。どちらも、それ相応に存在する。「選ぶとその分、そうなる」が、それなりに、半面も伴うぐらいが、ちょうど良い..ぐらいが程よい。w都合がいい..ようで、双方を受け入れること。きれいごとか..。理想か..。願望か..。なるようになるので、なれるように、いきてみる..が、今なのかもしれません。深呼吸とニュートラル呼吸から、開放する、リズムを整える- Back at once.