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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

平成最後の四月。どうであったかは、その時々に、汲み取る意味を大切にしたいところ。↘︎もあれば、↗︎もある。方向は、東西南北に自在。そして、そこから、その先をたどると出会す、何かがある。何か..だ。Turn me on by Norah Jones先に突き抜けるとまると不思議に、流れ行く。川の流れは、止まらない..永遠に流れる。川の流れは、何なのか。その時に必要なもの..と汲み取ることから始まり行くのかもしれません。まっ、それが苦楽のどちらかは、その時次第にそれぞれがあるわけで、その先のために、突き抜けることで身につく何かがある気がします。うん、それなりに応えることは、普通なんでしょう。未知はどうとる不安や恐怖か、始まりや可能性か。「面白味のおきどころ」どう感じるか。年齢と区切りを入れるのか、性質にするのか。その辺りは、「とまる」なってしまわないか。止まってしまうこともあるわけで、だからこうする。転換が助けてくれる..生み続けることから..鮮度。新鮮。この辺りでしょうか。その先、この先に、出会すものごとは、どういう意味か。どういう意味にするか。頭ではないところで、感じ取ってみる。ポカンっと何も無いところから..- その意味を汲む先に出会す
4月は、すぐそば..何がどう在るのかは、その先から..こころは、どこかに..そこにたたずむと..景色は、一定に近くなりますが、汲み取り方次第に、どうにでも想像できるわけです。ところが、一定した位置からでは、時間の経過とともに、..尽きていく..わけです。何が..何かが..歩きみる「動きだす」その一歩見え方や感じ方、季節のうつりかわりに、変わりゆく姿は、汲み取り方に、無限大。枠の捉え方、自然、人、地域、県、社会、国々、地球、宇宙なんでも、どこからでも、どうにでもなる枠組み..その外から見えてくるモノは、何か?自身地産に、様々。そういうもの..に、それなりに存在し、ソコからはじまる。はじまるのか、何もないのかは、その時次第。どういきていきたいの..この先の環境に..- その枠の外から
三月..弥生寒い、暖かい、暑い..桜の開花を目前に..様々な季語が飛び交っています。(花粉も..pm..なんちゃらも..色々..w)予感 by SUPER BEAVER淡々..色々と芽吹く季節の到来..まあ、賑やか。そういうもの..そこから始まりゆく新たな季節に..いざ淡々(by 辞書):「水が、静かに揺れ動くさま」どこか、目標や物語をカチッとしてしまわない先にある..何かと遭遇そのためにも、淡々と.. っと。あるべき..在りたい光景へとあるためにも..そんなところでしょうか..お陰様に..在る- 淡々と予感する