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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

どうしようもないことがあるできないことがある。できることもある。その境は...BGM 月のしずく by 柴咲コウさん自分自身か描く、考える、そもそもにある「感じても、考えない」「月夜のように..」その加減が、程よいのかもしれません。考える先に行き着く、言動は自分自身から離れた得体の知れない、他の世界にそこの舞台に舞うのは、理想や願望。舞台となるいきる自然環境は、自然と厳しいわけです。足立美術館 2017年 時季に立ち寄る場所のひとつ一つ一つに在る大作は、1つの積み重ね。そこまでは、右往左往に、大変。大作には、大変が普通。- 月夜にいき届く
碧い海の会そこで行われた薬草をいかした薬膳食。最近よく耳にするフレーズ。薬膳..はて薬草とは..。わからないなりに、聴いていると聴いたことのある名前が、多いことに気がつきました。これらも薬草なんだセリ五三竹(ごさんちく)三つ葉アザミユキノシタオオバコタンポポの花ヨモギツバキの若芽茶の木の若芽ドクダミタラクズの若芽柿の葉合うモノを見極めるやたらと薬をもらってくる祖父母をみてきました。「よくわかっていないけど、飲む」どこかで、そのようにみえていました。本当に、必要なものは、何か。必要なものだけで、良いはずなのに..余分・余計なモノが、過剰に存在していないのかそんな日常が続く中、薬膳料理というものに遭遇食してみるとよくわかります。身体の機能が高まった感じ。細胞というか、いきいきとお通じもそれなりに。キレイになった感じは、気のせいでしょうか。- 自然を食す目を養う
はやいもので、5月のゴールデンウィークいつもゴールデンの日々であれるようにと自身に茶化しています。BGM: So amazing by BOYZ Ⅱ MENゆっくりにものすごい速度に、月日が流れていってはいないか..そう思い、そう感じてしまえば、そうなってしまいます。「在り様」か..と。時季に、整えます。なかなか、ものごと「はい、わかりました」とじっくりと味わうことが疎かになっている。そんな感じに、どこか何かを感じつつ、普段に気をつけています。驚き自分自身を驚かせるそこには、未知との遭遇が溢れていますどう捉えるか..でしょうか。その根底にある在り様、いきかた自由自在の世界。それでいい、それがいい。- 驚かせる