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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

五月、立夏機会はあれど、機会に至る人、機会に至れない人とある。不思議なもので、機会は、ほぼ等しくあって、「変わるものと、変わらないもの」とに、分岐してしまうよう..。「大切なものは、見えにくい」あたりからか..BGM 蒼氓 by 山下達郎さん先天へ外からにはない、内から。スイッチのようには、いかない灰色の毎日。日常生活上にある、想念。繰り返すことのない、進化する日々とは。未知との遭遇- 恵み
気付くと冬は、いつも厳しい。そういうものなんだと、しみじみ感じます。更新なり進化なり、変化なり、その時の意味や意義は、どこからか?わかったようで、わかっていません。12月、2021年、1月、2月、水面下に、あがくわけですが、振り返ると「なんだったけ?」か。っと、消え行きます。BGM 旅路 by 藤井風さんその一瞬一瞬と調和する夢中か、充実か、無心か。捉えようとすると掴めない。けれども、なんか良い「何かが、そこにはある」それでいい、気がしてきています。そんな曲や歌声との出逢いは、特別でした。「踊っている、何か」見る必要も、見える必要もないここに、在れば、それでいいそこに、つきまとう妙な空間が、時に、やってくる。「空間?」言葉にすると「余白、淡白、無心、孤独、世界観」や「恐怖、不安、不信、空虚」紙一重。自由って、ことなんだと。そして、自然であること。色々を重ねると彩りと化す重なっていくものは、何か。苦楽という身体が、感じえられた「何か」。言葉には、おさまらないもの。それでも、その感覚や感性は、それなりを何かに映し出す。その一つに、音楽もそうなのかもしれません。ソコへは、それなりにある道筋が避けようとも、避けられないようです。晴れる、曇る。「晴れる」が、いいわけですが、ソコへは、ソコを通過して行かなければ、いけないようです。機会は、すぐそばにあって、自分の影みたいなものかもしれません。「どう受け入れられるか、受けとめられるか」- 彩る調和
動き、大気、そのとき、その気。混沌と化す空気なのか、清浄と化す空気なのか。どうとにもなる。「どうするか」ここから、はじまり、ここでおわる。長く短い祭 by 椎名林檎その一瞬一瞬でしかない。一瞬をいきる。一瞬って.. 考えている間もない。本来そういうモノの連続でしかないのかもしれない。瞬く間もなく、めぐりめぐる時間。10/20/30/40/50/60/70/80/90/100/110...代。どんなとき在るとき。時々に、めぐってくる「何か」は、わからないところから「ふっ」と舞い込んでくる。「いきんだり、力んだり」は、見失いやすいかもしれない。それは、自分ごとではない居処だからだろうか。場当たり空気が、その一味。物事が成立しないのも、ごくごく自然な光景でしかない。宇宙という創造つなかい世界が、この先に存在している。創造したり考えたりすると、すぐそばにあるモノではあるが、何も抱かなければ、何もない。すぐ、そばにあるどこか?ここか?どこに?あるひとには、在り、ないひとには、無い。なにか。探し続けた、その先に在るものとの出逢い。- そのとき