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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

2020年素晴らしい天気と元旦早朝目にした文字は、"Invited to Germany" 面白い一日のはじまりです。「単なる1日」なのか「大した1日」なのか、ソコからはじまります。とてもシンプルなこと。BGM by Vanessa Carlton, Ordinary day.役をいきる色々とある。ソコから、はじめる。「はじまらない時季」は、これまでが邪魔しているのかもしれません。過去は、過去。過去をいかすか、ころすか。囚われることなく、前を向いて歩く。ソコまでは..感覚を磨き続ける。やめるとくもる。やめない(あきらめない)方がいい。人は、何かを放置しすぎるととあきらめてしまいがちなのかもしれない。「目には見えない、気持ち」との対話という時間が、薄いからか..。真実恥じらいが邪魔をする。わからない。不安。失敗する。悲しくなる。そうだろうか..。わかることができた、ワクワクする、不思議と失敗し、学び得られた。- 普段
師走..12月。一年の節目に入りました。「はやい」と感じる速度は、ふと、なんかのかと感じるも、体感からやってくる感度が、時間を"充実"として感じている..ということでしょうか。笑Justin Bieber ft. SHAUN - Way Back Homeそれなりに、費やし、伴う時間早々に、易々と手中には、やってこない時間なのかもしれません。それぐらいが、程よく、その時と出くわした時に、有り難みもある。「整うとき」を感じやすくなるのかもしれません。整わないとき周囲が、ではない、わたくし..が、そうある。どうして?というところからではない、そう在る地点から始めてみる。「自分を自分で、疑ってしまってはいけない」大切にするところから、はじまる。丁寧に..ゆっくり..と- 整うとき
5月からの更新が、もう師走前11月に。様々な波との遭遇は、未知なるものばかりに、振り返ると「有り難い」ものと自然となりゆきます。そういうものであり、そうなるもの。時々に、直面する波は、高く険しくあたりも..それなり。正気を取り戻すふとこれでいいのか。ふとこれなのか。と遭遇すると異文化に触れたくなる。「生気」ともいえるかもしれません。合点のいく環境や空気。自然と律する、自然と立つ。はて、それは一体なぜなのか。どうしてなんだろう。意思証明がハッキリするところからでしょうか。妙に、気兼ねしない。スッキリとする。この先、その先人間や事象の先にある。色々とある、やってくる。それは、それに、その時の事。在り様、在り方がどうあるべきか、を思う。思ったら、そうする。粛々、淡々。漂うどよめきは、感情の波長。自身のものというよりも、空気。どういう空気であるか- 正気