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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

あたたかく、さむいこの頃2-3度が、17度まで。変わらずにあたたかい太陽は、のんびりと照っています。ふとした時に、出歩き、冬から春に備え動く自然を目にします。するとそこに出逢うものがあります。Can't stop the feeling by Justin Timberlake起源は足元から歩き、走り、速度がでると前方、その先に目が自然といきます。すると自然とことばたちもその先に向かって、走り出します。それは未来像を口にする様なことです。うん、多いかもと思いながら、出逢いました。未来は、わからない好きな映画監督さんのメッセージでした。「今できることをやるだけです..」とうん、納得。そんな時間が、もったいない。前に、進もうそう感じたり、思ったら、進めてみる。できることは、進めてみることでしか、その先には出逢えません。感性の声頭を使うというよりも、感覚を感じてみると面白いです。感覚とは、心境とでもいいましょうか。今、感じていることの心音。弾んでいるか、沈んでいるか、平たんかそこで出逢えるものは、一体何か?「自分自身が感じ得ていること」...思う事は、「頭で思考すること」と「感覚に感じていること」に差異があることです。なぜか、不思議とそう感じています。頭が発達し、感覚が退化してはいないか。そんな懸念...頭が、感覚を抑えてはいないだろうか気分でわかる、表情にわかる、音に現れる不思議なものです。身体は、いつも自然体春の音色が楽しみです。感謝- 足元にある音色
如月2月、あっという間に時は過ぎ行きます。寒さ、暑さも一日に春夏秋冬が見え隠れしています。九州ですが、これから冷えてくるそうな...冬の時季に、どう過ごすか。やがて春を迎えます。Equation by Camille感情との出逢い「ゴン...」とぶつかる。痛い。どこと見せられる場所は、無い。それは、苦しみか、悲しみか。ゴン...の先にある、ぶっつかっているモノ自体の実体は、何か?目には見えない。何も無い...何かとぶつかっている。自分自身の内にある感情ことばは、自由に気ままに浮遊しています。聴くこと、入ってくること、そこから先は、自分自身の中ことばの意味を意味付けているのは、自分自身どうしてかたくなるのか?かたくないそもそも、かたくはない。水もそうで、外気に触れると変化してしまいます。人間さんも水でかなり調えられているわけで。かたいと感じてしまうのは、自身にかたいところがあるという状態との出逢い氷であり、お急ぎでしたらあたためる。お急ぎでなければ、時をおくじっと眺めてみるその場から離れてみるそこは「つかめません」水のように、さらりとどこかへ行きます。川のせせらぎあるところまで、歩くこと痛くも、辛くも、あたたかくも在れる実は、変幻自在なものはてさて、平常は、どんな姿なのでしょうね。感謝- かたいものの意味
睦月(むつき)が過ぎようとしています。間もなく2月如月(きさらぎ)感覚に、睦月ということばに、馴染みありません。向き合い、出逢い、身体が受け入れていくと「スッと..」入ってきます。睦月:睦み合う。親睦(ぼく)に使われていますね。ゆっくり辿るとわかるものが、どこかしらにあるようです。親睦...なるほど。What a wonderful world. by Stacy Kent足元に在る目の前に響めく、空虚感は一体なんなのか個々に生み出すもの。そのもの自体、実体の存在は、無いものなのかもしれません。ただただ、個々が自ら生み出している。風向きが、どこか↗︎突き抜けられていない空気感空気自体は、響みなく清々しいのにヒトの呼吸がどこか、「呼吸していない」「呼吸させられている」様子にあります。どうしてなの?時間何の為に、学校にいき(正解のみを探す時間)何の為に、働き(支払いという生活時間)何の為のライフであるか..生活のため...と こぼれてしまうのか↘︎。生活っ...↗︎ といきいきにあるのか。選択しているのは、個々にある。時が過ぎ、時季にふと周囲の空虚感と遭遇することがある...そんなときは「そうだね.」で時は過ぎていくでも、気持ちがはやる...。その先は、個々のものにある。領域がある。ために、諦める気持ちは自然と力む不思議と気持ちあればこそ、力んでしまう。どうしてでしょうか?「あなたのために...」- 個々に在る個々