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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

風の通り道が、どこか慌ただしいのは..ん、気のせいでしょうか..気のせいか..夏風..祭りの賑わいが、あたりにポツポツと時より出逢える夕立に、ほっと一息。BGM:Slow Hands by Niall Horanとくにはないその寸前に、何かがよぎる(通過する)..そんな程度でしょうか。時間との接し方..生かし方..生き方モノ単体で見ると..うん、いっぱいに。残り過ぎるほど残るのでしょうね。やってみた方が、いいその分だけ残る..何が?何かが..特定してしまうことに、残るものは、少ないような気がしてきました。細胞に、身体に残る記憶なんて曖昧なもの...忘れてしまいたいことの方が多いような..何も残らないものなのか?きっと、そんなこともなく、出逢えたり、出逢えなかったりの繰り返しの中に- 残るものと残らないもの
長雨が過ぎ、あふれる気持ちは、どこへ..日々に、色々に進化する・変化する今にできることを想うBGM A Thousand Miles by Vanessa Carlton道は、ひとつ波は、やまない高く、低く、平静さを求めるすると平たんを歩きだす..そこは、「平凡」なのか「何なのか..」普通は、普通であって、普通ではない世界、地球を見回すと感じ得られるモノがある今は、奇跡の連続なのかもしれない..気持ちがはやるどこか、求めることに、潜んでいるのかもしれません「今」に「望むこと」は、できることか..過ぎると、空回りしてしまってはいないかありのままでいい空回りしている場合でもないときを大切にいきる- その先に出逢えるもの
文月(ふみづき):7月梅雨とともに、蒸し暑さがじわりじわりと心頭滅却..少しでも..BGM:One foot on sand by Justin Young在り様に在る「なるようになる」不思議となる。邪魔をすることがある。「される」にはなく、そうしている..が近いのかもしれません。「するのも、しているのも"自身"」に在る自由か、不自由か自由がいい。自在にいればいい「考えが、過ぎる」とそこは、自在ではない位置なのかもしれません。いい塩梅とは、いい加減などの取りようでしょうか。その時々にあるところを感じてみる辺に、バランスの有無と出逢える気がしています。色々とあるだからいい彩りに、出逢えるのかもしれません。- いきる色合い