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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

4月、卯月久々に、九州で桜の満開を見ることができました。雨が降らずに、桜はまるまると..冬から春へBGM:Ain't Got Far To Go. by Jess Glynne弾む、こころいきちびっ子達を眺めていると..遭遇する「弾みっぱなしのもの」なんだ、なんだと..新雪でも、ハマらず、その上を弾み歩き抜ける姿は一体どこから湧き出てくるものなのでしょうか。実に、面白い光景無意識に、自然感じたままに、湧き出でるものをでき得る範囲で表現しています。- 弾み、弾むのは
あれから7年時はとまらずに、過ぎて行きます。その時は、どんな時..時は、ことを刻み、胸に刻みます。刻まれる..忘れたくても、忘れられないとき。在るものといきる「どうするか..」「できることは、何か」自分でしか、わかりしれない。その時、その気持ちに生じる意味は、その時のもの「そこからはじまる」はじめることから、はじまる。時間は、刻々と刻み、刻まれて行きます。明日へ、みらいへ。今を積み重ねる。その時の最大限精一杯やる。何がため...。「考える必要があるのだろうか..」時には、何も考えずに、身をまかせ、その気持ちに寄り添ってみる動いてみることが、必要だということを刻まれました。なんで?どうして?なぜなの?..それでもいきること向くだけでもいいその先に、きっと在るその先を信じて..みる今の自分に、できることをやろうまず、この足元から..明日へ..- さからえない明日はやってくる
3月弥生新たな月に、季節に、思いをたどる..自然に、なぜという未知数にひかれるのは、不思議と溢れる好奇心感じる感覚目の前にあるもの、起きること、ヒトやモノ..そこに、感覚は育まれるが、生まれてくる感覚は、身のうちから。感じる気持ち。そこに、在るヒトやモノは、氷山の一角。単なる、その一部ヒトやモノが語り、語れるのは、意識。それは、やはり一部。無意識に多大に隠れている。まさに、氷山の一角。海中には、とても大きな氷山がその一部を支えている。在りかは、目に見えない目に見えるもの、あるものは、ほんの一部そのきっかけから、始まるその出逢いに、そこから辿れるか..。自分自身の世界は、迷宮だわからないから、はじまる..世界。醍醐味がそこに在る。「周囲に、ない」ということが、よくわかる。あるのは、一角。そこから..溢れる情報に、物事に、錯綜する時間は、なぜかそこに、いきてしまってはいないか。「..だから」なのか、勘違いではないか..- 気づきの在りか