info@jiuson.com

地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

Join us.

Newsflash

2018年の1月スタートしました。いざ、始動!というよりも自然とゆっくり..足場や感覚の動きを確かめるかのような..1月いいのか、どうなのか、いいのか?感覚に触れる力を入れようとすると力は、入らない。力む。力を入れまいとするとスッと入るときが来る..なんだこれは出逢う..感覚の矛盾それは、矛盾というべきか、思考して理解しようとするからかそれは、そういうものだと受け入れる。うん簡単となる。なんちゃない。妙な邪魔は、すぐそばに在ることに気がつく「出逢いたい」うちは、出逢えないのかもしれない「出逢える」に出逢うひとつと一つに世間に、ややこしいそうは、感じたくない。スッと腑に落ちるもの。それは、あれか?これか?それともあそこか?そんなごと-ごとでは、ない探し回らずに、在るものだ言い換えると「ことばにならない」ものなのかもしれません一瞬に生まれ、その一瞬に消える- 厳しさに出逢う真実
朝起きると「Mt.富士山」とご対面どんっと来るものが、何かあって、ただただ見尽くす..何なのかは、さっぱり大きい..富士山BGM:新しい私になって by 熊木杏里さん新芽のような感覚に触れ、ちょうど年末。はやいな..動きが、新鮮、斬新..早いわけか..芽でる感覚行ったことない、聞いたことない、わからないという..不安その先に、あるであろう新芽に出逢う。ウキウキと湧き出てくる好奇心は、綱渡りのような気持ちでしょうか..それは、恐怖ともいえるか..wそんなものその一瞬に、忘れてしまうその次の瞬間は、- 新芽に生を奏でる
縁あって、九州の災害現場を歩きました。約2-3km..その道は、道と思えるような姿ではありませんでした。それでも変わらないものは、自然の空気でした。自然の一部にいきている..その地球の営みは、普段のものであり、変わらない..変わるのは、自身にあるもの..のように..BGM:Better Place by Rachel Platten未知に在るもの道路は、寸断され2-3kmを約2時間の道のりを歩きました。大地を見回し、人間が作った道は、約2-3kmで、今回約2時間。ん?まて自然道(道なき道:山間)を歩いてみると、一体どうなる?ここで間に挟まれるものが、いくつかあります。恐怖や不安、危険:行けるのか?歩けるのか?大丈夫か?好奇心や冒険:もし行けたら、行けそうな気もするこうとも言える道(道路):安心、安全、安定未知:恐怖や不安 ↔︎ 好奇心や冒険(の表裏一体)この場合、「また、この道歩くのか?」よりも「見たいもの見たさ」が勝り、未知を選択していました。この結果は、如何に?未知数の先約40分で下山しました。澤を降り、山道(獣道)を降りる。辛い?大変?危ない?よりも「その先は?」や「歩き心地がいい」こととの出逢いは、とても新鮮でした。自然といきる。共存する..そこに育まれている意味や物事を体感できたような気になりました。「怖いか?不安か?大丈夫か?」「おい、お前は、どういきたいんだ?」未知数に育まれる道は、雄大に彩り満載でした。ただし、表裏一体にあることを忘れてはいけないこと。- 未知数が育む道の選択