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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

あらっ、3月に。弥生春前に、無数の流れ星がシャワーのごとく...ひとつ、ひとつを追いかけています。ははは試練か...You Raise Me Up by Celtic Womanチャンスか試練って、何だろう目の前にある未知数。その先を描き、その先へ動き常につきまとう未知(道)向合うのか、向合わないのか。徐々に、みえてくるのは、全てが未知数にあること。全てが試練にもあること。これまでは、何を求めていたのでしょう..ただ、不安を打ち消すことだったのかもしれません。どうしてか。安心や無心を探していたのでしょうか。はたして、その探し物は、見つけられたのか?見つけるというのか、探し続けているそれは、どこにあるわけでもなく、ここに在った。なるようにしかならない..そこは諦めにはない、日々の一生懸命の中にある機会みえてくるはて、何が?「何もみえていません.w」どう在りたいか。自身が..ということか。見方、捉え方でもない、感じ方なのか。スイッチのようにいくものでもない...自然と姿勢が..なんともいえない、現せないこの歌の清涼感みたいなあたりです。どんなときでも、そうありたい、そうあれるようにと一日一日に..- 試練という機会
あたたかく、さむいこの頃2-3度が、17度まで。変わらずにあたたかい太陽は、のんびりと照っています。ふとした時に、出歩き、冬から春に備え動く自然を目にします。するとそこに出逢うものがあります。Can't stop the feeling by Justin Timberlake起源は足元から歩き、走り、速度がでると前方、その先に目が自然といきます。すると自然とことばたちもその先に向かって、走り出します。それは未来像を口にする様なことです。うん、多いかもと思いながら、出逢いました。未来は、わからない好きな映画監督さんのメッセージでした。「今できることをやるだけです..」とうん、納得。そんな時間が、もったいない。前に、進もうそう感じたり、思ったら、進めてみる。できることは、進めてみることでしか、その先には出逢えません。感性の声頭を使うというよりも、感覚を感じてみると面白いです。感覚とは、心境とでもいいましょうか。今、感じていることの心音。弾んでいるか、沈んでいるか、平たんかそこで出逢えるものは、一体何か?「自分自身が感じ得ていること」...思う事は、「頭で思考すること」と「感覚に感じていること」に差異があることです。なぜか、不思議とそう感じています。頭が発達し、感覚が退化してはいないか。そんな懸念...頭が、感覚を抑えてはいないだろうか気分でわかる、表情にわかる、音に現れる不思議なものです。身体は、いつも自然体春の音色が楽しみです。感謝- 足元にある音色
如月2月、あっという間に時は過ぎ行きます。寒さ、暑さも一日に春夏秋冬が見え隠れしています。九州ですが、これから冷えてくるそうな...冬の時季に、どう過ごすか。やがて春を迎えます。Equation by Camille感情との出逢い「ゴン...」とぶつかる。痛い。どこと見せられる場所は、無い。それは、苦しみか、悲しみか。ゴン...の先にある、ぶっつかっているモノ自体の実体は、何か?目には見えない。何も無い...何かとぶつかっている。自分自身の内にある感情ことばは、自由に気ままに浮遊しています。聴くこと、入ってくること、そこから先は、自分自身の中ことばの意味を意味付けているのは、自分自身どうしてかたくなるのか?かたくないそもそも、かたくはない。水もそうで、外気に触れると変化してしまいます。人間さんも水でかなり調えられているわけで。かたいと感じてしまうのは、自身にかたいところがあるという状態との出逢い氷であり、お急ぎでしたらあたためる。お急ぎでなければ、時をおくじっと眺めてみるその場から離れてみるそこは「つかめません」水のように、さらりとどこかへ行きます。川のせせらぎあるところまで、歩くこと痛くも、辛くも、あたたかくも在れる実は、変幻自在なものはてさて、平常は、どんな姿なのでしょうね。感謝- かたいものの意味