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地遊村

自然体と共同体

地(人)が生きる環境、価値観に触れられる環境、実学がおもしろい環境

自然体

餅は、餅屋

共同体が生み出す環境

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Newsflash

4月は、すぐそば..何がどう在るのかは、その先から..こころは、どこかに..そこにたたずむと..景色は、一定に近くなりますが、汲み取り方次第に、どうにでも想像できるわけです。ところが、一定した位置からでは、時間の経過とともに、..尽きていく..わけです。何が..何かが..歩きみる「動きだす」その一歩見え方や感じ方、季節のうつりかわりに、変わりゆく姿は、汲み取り方に、無限大。枠の捉え方、自然、人、地域、県、社会、国々、地球、宇宙なんでも、どこからでも、どうにでもなる枠組み..その外から見えてくるモノは、何か?自身地産に、様々。そういうもの..に、それなりに存在し、ソコからはじまる。はじまるのか、何もないのかは、その時次第。どういきていきたいの..この先の環境に..- その枠の外から
三月..弥生寒い、暖かい、暑い..桜の開花を目前に..様々な季語が飛び交っています。(花粉も..pm..なんちゃらも..色々..w)予感 by SUPER BEAVER淡々..色々と芽吹く季節の到来..まあ、賑やか。そういうもの..そこから始まりゆく新たな季節に..いざ淡々(by 辞書):「水が、静かに揺れ動くさま」どこか、目標や物語をカチッとしてしまわない先にある..何かと遭遇そのためにも、淡々と.. っと。あるべき..在りたい光景へとあるためにも..そんなところでしょうか..お陰様に..在る- 淡々と予感する
あたたかい意気揚々と..チラチラ目にとまる..散漫さその背景は、過去からやってきている..堂々巡りに、日常の機微を汲み取ることと出逢えていない様子切りかえると切り替わる一語一句を気にとめ、言動を整えていく..すると..なるようになりゆく。そう..あれっ..の感じに、些細なこと周囲に気持ちが向き過ぎるとろくなことはない..どうしようもないことが多々ある。自分ごとであるか、自分ごとでないのか..ソコからはじめていく探し続けていても、「そういうもの」というものは、言葉にはとどめられないところなのかもしれません。- いまからここから