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Back at once.

2020/07/19 0 Comment

季節が、騒々しい。季節は、どこか、いとおしく、穏やかな、感じがしていたのは、気のせいでしょうか。季節に感じる、時間。


Back at once. by Brian McKnight

ひとつ、ひとつに

ひとり、ひとりに、存在する。ひとつ、ひとつ。辿っていこうとすると、「生命」と遭遇。妙に、ざわついたり、妙に、あれたりしてしまうのは、どうしてなのか。身の回りに、映りゆく光景は、何事か。生き方の選択肢に、それぞれ存在する物事。

1つ1つ、進む。

この先とその先へ

わからないことだらけ。そういうもの..。ここから、はじめていく。

ここから

ここは、どこか。ここからだ。そこから、歩きはじめる。目先のその先。周囲と私。大切にするところは、どこからか。私から、なのかもしれません。一日一日、一歩一歩ずつ。気持ちという灯火。灯し続けられるように..なんとかする。w

山があり、谷がある

力加減に、凸凹が自然と生じます。どちらかだけ..とは、いきゆきません。どちらも、それ相応に存在する。「選ぶとその分、そうなる」が、それなりに、半面も伴うぐらいが、ちょうど良い..ぐらいが程よい。w

都合がいい..ようで、双方を受け入れること。きれいごとか..。理想か..。願望か..。なるようになるので、なれるように、いきてみる..が、今なのかもしれません。

深呼吸とニュートラル

呼吸から、開放する、リズムを整える

赤い薔薇の花

花は、自然と咲く

その季節、その時、そのタイミングで、自由に咲きます。「いつの間に..」です。けれども、当事者(花)からすれば、一瞬一瞬、一日一日は、厳しい日々の連続なのでは無いかと..。誰が、何かをすることもなく、自然のまま。水も栄養も、気の幹のまま。その時間の背景は、壮絶に、咲く一瞬は、華やかに。恐れ入ります。

たくましい。一体どこから..っと、考えることすら「余計なこと」なのかもしれない..。ただただ、一生懸命をひたすらに..

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