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どう生きゆくか

2019/05/01 0 Comment

令和元年

時は、止まらずに過ぎゆき..その時の節に、漂う記憶は、どのような時でしたでしょうか。それぞれ、それなりに在る気持ち。自然と湧いてくる気持ち..は、どこからやってくるのでしょうか。不思議と感じ得られるものが在るようです。

令和元年

自らの言葉で

消えゆくのか、生きゆくのか..
支えているものは、支え合う気持ち。ひとりではないところから、他から出会す自覚。この先、これからは、あるがままに、ありのままに、未知は、道にあり。

コケ類のお花

その先に向かうのか、そうでないのか、自在に生き行ける時、何に進むのか。弱さ、悲しみ、怖さは、常に一体にあり止まらずに、進み抜くための意気込みというのでしょうか。とまることのない生きゆく見通しが、後押しするように感じます。足元からこの先への導線。

どこかで、誰かが..というものにはない、ここで、私がというところから始まっては、終わる。それでも、その意は消えることはない。土に還る時、その土は、新たな種を育み、今を育み続けてゆくのかもしれません。そのための土壌とは、これからにどう生きゆくのか。ここに在るようです。

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