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そのこころがけ

2018/02/18 0 Comment

いいお天気..年が明けて..この短期間に。
これほど身動きの取れない..なんてことは、お初の出来事でした。
その辺りをたどってみようか..
春よ..。もうすぐそこにはいると思うのに、なかなかどうして..。
そばに居るようで、居ない。
居て欲しい..時は、いない。うん。でもそうでもないのか、受け入れきれていない。

そこらへんに、ある

そこから、始まる。始まっている。
2018年2月、冬季オリンピックに響き渡る歓声に、涙。
その意味は、いろいろと個々に育まれていて、その機会に感動は、無数に生まれていました。

素晴らしい

その意識に、その心体に、響き渡るもの..
一心、メンタリティ。その矛先は、自分自身へと続き続く果てしない道
その深さが、それなりの力を育むのでしょうか。

囚われない

どこかしらに、気に止まってはいないだろうか?
止まっている..ということ。見える世界は、限られてしまい
未知への好奇は、固定や意識に囚われがちに..。

なぜか・恐怖か・

空をまたに

世界観

「気にしていない」「気にしている」「気になる」
その彷徨いは、自然に日常。だから、こその機会に、どういきるのか。
自然に、日常の波風は、止まることを知らずに永遠と吹き続けることでしょう。

断ち切る

一つとひとつ

一つに、立ち止まり、ひとつに、歩く。
その物事を清くたつ
わからないことは、わからない。「わかって欲しい」は、自然ではない。
自然であることは、自分自身の中にその解があること
「求められない」

自然をもっといきよう

もっとある、もっとありふれた自然に

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