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深層

2016/05/24 0 Comment
深層

そこに熱くあるものへ何かが、強く、グッと掴んでいるようで、掴み切れていない、何かその奥にあるものにたどり着けるように、力のかぎりを振り絞る

Time will tell

2016/05/18 0 Comment
Time will tell

久々の快晴が、続いているこの頃...5月。GWが過ぎて、夏を迎えようかと...朝は、寒いのね。笑季節さん、どういうこと?どこか、その時の穏やかな時季はどこか、いずこかへ...

土地柄

2016/05/06 0 Comment
土地柄

いつの間にか、5月(さつき:皐月)4月は、どこへやら。時間が恋しくも感じます。GWを抜けるとそこには、何が。5月-6月-7月の春から夏へある生活に、自分なりの彩りと潤いを...と旅の途中九州を立ち、日本海を眺め、北陸の能登へ

瞬間

2016/04/06 0 Comment
瞬間

4月(卯月)あっという間に、時が過ぎています。一日が、実に味わい深く...それって瞬間、一瞬の積み重ね時間ではない、その一瞬との出逢い未だ、出逢えぬ瞬間

ありかた

2016/03/27 0 Comment
ありかた

ふと目に飛び込んできたもの...なんとなく、気に入ってしまいましたそれは、何なのか蜘蛛の巣でした氣づかなかったかもしれないとも今ふと思うとどこかに、出逢えたかのような感じに、笑み

素地

2016/03/02 0 Comment
素地

3月になりました。弥生(やよい)の季節いよいよ草木が生い茂るときそんな言葉が暦、その時代にあるのですね。日本...あることばを通して、どこかしみじみ感じるものちょうどいい音に出逢いました。

愛色

2016/02/17 0 Comment
愛色

熱を感じると...そのあたりに出逢います「愛」色って、あるのか。何色なのか愛という色。ひらがなで書くとその意味は、こうありますかわいがる。いとしくおもう。いつくしむ。いたわる。むむ...どういうことか・・・辿ると「かわいがる、あいらしい」を行き来しますまっ、それらはそれとして置いておいて、個々にある愛色を想像してみる

出逢う線

2016/02/01 0 Comment
出逢う線

事との出逢い。未知ある出逢い。どこかにわくわくする瞬間そこに在るものは、周囲への期待ではないまだ見ぬ自身との出逢いのようなものかもしれません。

余韻

2016/01/23 0 Comment
余韻

寒い日。大寒(だいかん)と読むのか。それにしても冷えます。窓側には、少々近寄り難いです。そんなこんなと出逢った本にあった言葉。「余韻を聞く」ん?と手に取り、その余韻に触れてみることに

花唄

2016/01/10 0 Comment
花唄

また一年、時代が年を重ねました。同じに、自身も。2015年に、数多くの機会を頂き..この2016年に取組むことができます。ありがたいことです。久々にテレビを視る時間があり聞き耳をたてているとどこか、痛い。なぜか...う〜ん、はて。どこか「出て来ている言葉は、

その準備

2015/12/28 0 Comment
その準備

一日、寒さと暑さが入り交じり、寒暖の差が激しい2015年です。うん、そう観ると「静動」そうか。そうなるわけかと整えています。笑今年の整理整頓を重ね、翌年の準備。どんな年だったか。どうしたかったのか。時間に透過してみると見えてくる一年。寒暖は、激しくありましたが

道理

2015/12/20 0 Comment
道理

気がつくと12月も中旬。師走、語源を辿ってみると...説が色々ありアテられたのか?っとそれなりに想っておこうと思います。来年まであっという間でしょうね。2015年...好きな数字の一年です。数多くの経験をこの一年させていただきました。

未知

2015/11/30 0 Comment
未知

あっという間に年末時がこれほど濃く早く感じられた年は、ありません。2015年 動静 にはじまり様々なご縁

空間

2015/11/23 0 Comment
空間

間と書きたかったのですが、空間かと...時より、必要になる、常時か、いや臨機応変かとてもありがたい経験をさせて頂いています。未だ見ぬ花に至れるようにと...

響き

2015/11/10 0 Comment
響き

響くとき、余韻がそこにあります目には見えない、カタチに触れられない、何かがそばにあります

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