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事の絵を描き点と点をつなぐ

2012/03/13 0 Comment

久々に天気が良い日が続いていますね!
自然と心地がいい。yeah!

そこで心地の良いBGMを一曲
Brighter Than The Sun by Colbie Caillat

ギター一本と歌声、それが一番伝わってくる。

点と出逢う

先日、縁あって、長崎に弾丸トラベル!
いや~、久々の長崎県。いつぶりだ?わかんない。4~5年か。
長崎には、もう春が来ていました。暖かい!

長崎の稲佐山の眺め

点とは、一体何か?
個々によって無論認識は、様々

個々が、持つ個性というドット(点)

この点は、誰もが必ず持っている。
また、ヒトだけに値せず、その場所、その空間、地域、国々にある個性という点。
自分自身の個性って、いったい・・・見失っていないだろうか?

笑 誰もが、見つけて、見失い、浮遊するモノ(成長過程だ!)

忍耐という共存

一旦、「これだ!」っと感じつつも、また「う~ん」という時が来る。
「オイオイ、ブレていないか?」とも感じるかもしれません。
軸は、ぶれない。枝が、伸びる。
木をイメージする。そう、そういうもの。
真ん中に、ド~ンと一本ある個性。

点を線に、面にする

進む道に通過する場所がある。
通過すべき場所か、どうか。ヒト、場所、空気を読む。
やってみなくては、わからない。(それもあり)
事前にわかると嬉しい・・・(経験と実力がモノを言う)

真実の言葉の基礎にある努力
実学という実力が裏付けされている。

同じところをグルグルとまわっていないだろうか?
たどり着きたい場所へのアクセスマップは、あるだろうか?
ほんとうにその道が、行きたい場所なのだろうか?

今まで体感したことのない風を吹かせる

良い体験例が、国を出ることだ。
行けば分かる。
今までに体感したこともない空気を感じ始めることができる。なぜか?

言葉が通じないからだ。だから、体の五感・六感をすべて使い始める。
相手の言いたいこと、求めていることを自然と感じ取らなくては
生きていけない。

少々、例題がすぐに行動できないところかもしれませんが
一番は、そこ。二番は、新たな風と思えるヒトに出逢う事。
耳の痛い言葉を発してくれる人。
おかげさまで、そんな人たちに囲まれています。きっ、きびしい・・・笑

ここ最近は、やたらと涙することが多い。う~ん、不思議。
暖かく、優しい、気持ちになる・・・するとこぼれてくる・・・

個性と個性を交えると新たな個性に出逢う

出逢う事

そこに新たな展開が生まれる。

春間近、新たな旅の支度をしよう。

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