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余韻

2016/01/23 0 Comment

寒い日。大寒(だいかん)と読むのか。
それにしても冷えます。
窓側には、少々近寄り難いです。
そんなこんなと出逢った本にあった言葉。「余韻を聞く」
ん?と手に取り、その余韻に触れてみることに
そんな余韻をと出逢った音が、なぜか昔から気になっていた人のひとり


La vie en rose by Louis Armstrong

知らず知らず

自然とそこに、ほろ酔い。
自然とそこに解き放つ

はて、そんな居心地に触れられるとき
なんで?どうして?

「知りませ〜ん」
なんとなく、どことなく、ピアノに寄り添えるトランペット
う〜ん、それから、声もどことなくトランペット調。

旅してるな〜うん。

意味あるの

意味はある

ふとある出逢い。今か、これから。
「わからない…」でもいい。
それもどこ吹く風…
時に、ふと舞い込んでくる突風
パンっと胸に響く
なぜ、それは強く痛くも感じてしまうのか。
誠があるからではないか。
その高揚は、なぜ高揚するのか。
高揚しなくてもいいのに…平穏でいいのに。
突風は、自然と突風を引き起こしてしまいます。

「突風が来た!」

通過していく風は、一体どのようになびいていくのか。
見物(みもの)だ。

何の為か

辿るといつも一言にたどり着きます。在様。

…にしても冷えるますね〜。
冬です。

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